|
朝の満員電車を快適に過ごすための革命的方法を模索できたらよいと思っております。
このブログ、実生活等でおきたことは私は一切責任をおいませんので、自己責任でよろしくお願いします。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
目線は常にさり気なく、全体を見渡し、車内の状況を的確に把握する。
1、眠っている人 2、本を読んでいる人 3、老人が多い、少ない。男女の比率 4、車内の混み具合 5、自分が何号車に乗っているのか? 等、眼から知りえる情報を最大限に利用することが必勝法である。 これができれば、ある程度降りる人と降りない人が仕分けられる。 ただし、これらは明らかに身動きが取れない状況下では不可能なことである。 ちなみに、混雑をしている状況下で網棚を利用する人は 確実に終点、または乗り降りの激しい激戦区駅を離れ比較的楽に下車できる人である。 すべては、眼を使い観察することから始まる。 PR
|
最新コメント
最新トラックバック
ブログ内検索
|