朝の満員電車を快適に過ごすための革命的方法を模索できたらよいと思っております。 このブログ、実生活等でおきたことは私は一切責任をおいませんので、自己責任でよろしくお願いします。
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乗り換えは、一本遅れるとかなりタイムロスをする。時間に追われる

人にとっては非常につらい。

乗り換えの際重要なのは、電車からどれだけ早く脱出

するかである。一秒、二秒でも先手より遅れると、エスカレーターや階段

は人ごみと化し、早く上がろうとしても上がれなくなる。

このとき、エスカレータより階段のほうがスムースに流れるので、階段を

お勧めする。

そして、中途半端に走らない。走るなら全速力

階段なら、一段飛ばしは当然、リズムよく上っていこう。

そして、乗り換えの際の連絡路も70%の速力で走破する。

このときの走り方は小刻み(小また)で走ること。

理由は、人と接触を避けるため。小刻みなら不意の衝突も避けられる。

そして、あまりほかの人を迷わせるような走り方をしない。直線で走ること。

人とぶつかれば、トラブルにもなるし、運動不足では息が切れる。

ということで、体力に自身のある人は上記でも大丈夫だが、怪我の元にもなるし。

これを避けるには、乗り換え先の駅に7分前には到着すること。

これにより、乗り換えの際ゆとりをもって行動ができるので、障害事故

もすくなくなる。
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朝の電車で勝利をおさめるためには、まず早く家を出ることである。

いつも乗る電車より数本早いだけでも、車内の混雑度は違う。

座れる可能性は、ほとんどいつも出る時間と変わらないが空間を自由に使

える範囲が広がるので、新聞を読むことも容易になる。
・自分がどの路線を使用し、その路線の各駅にはどんなものがあるのかあ

る程度把握する必要がある。

たとえば、学校である。

小学校や、高校などは、案外主要な駅ではない可能性が高い。

つまり、仮に学生が座っていて、制服などを目視しどこの学生か判断がつ

けば、容易に座席に座ることも可能だ。

・主要な駅を把握する。

新宿や、池袋など、乗り降りの激しい激戦区を下車しない人の場合

座席の前に立つことができれば、座れる可能性が高い。

このとき、ただ漠然と車両に乗るのではなく

座ることを前提として、乗車する場合主要な駅の階段付近の車両に乗るべきである。

当然、心理的にも階段が近いほうが下車する人にとって特である。

・先頭車両や、一番後ろの車両は、乗り降りが少なく座席が空いていれば、

快適に過ごせるが、座席が空席になる可能性も少なく、ある意味ギャンブ

ル車両であると私は思う。
目線は常にさり気なく、全体を見渡し、車内の状況を的確に把握する。

1、眠っている人

2、本を読んでいる人

3、老人が多い、少ない。男女の比率

4、車内の混み具合

5、自分が何号車に乗っているのか?

等、眼から知りえる情報を最大限に利用することが必勝法である。

これができれば、ある程度降りる人と降りない人が仕分けられる。

ただし、これらは明らかに身動きが取れない状況下では不可能なことである。

ちなみに、混雑をしている状況下で網棚を利用する人は

確実に終点、または乗り降りの激しい激戦区駅を離れ比較的楽に下車できる人である。

すべては、眼を使い観察することから始まる。
1、ホームの立つ位置はできるだけ、黄色い線(前の方に並ぶこと)

の近くに立つこと。そして願わくば、階段のある方には並ばない(二列または参列の場合)。

前にいればいるほど、電車内にいち早く進入可能である。

つまり、自分の好きなポジションにつける可能性が高い。

2、戦局を有利にするにはつり革を使え。つり革につかまることで、

周りにいる人間を自分のエリアへの侵入をある程度排除することが

可能である。3、座りたいならば、座席の前を陣取れ!座るにはまず、

座席の前を制圧することから始まる。2の要領で陣地を確保し、

座っている人と人の間→ABCたとえば、AとBの間に立つ。

これにより、Aが立った場合とBが立った場合など、

どちらか一方が立ったとしても両方の暗黙の優先権が与えられる。


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